注目したいリオオリンピックのイケメン海外トップアスリート達

ブラジルで開催されているリオデジャネイロオリンピック2016

競技場工事の遅れ、治安やジカ熱問題、水質汚染の懸念など問題点ばかりが取り沙汰されていましたが、例年になく日本選手たちのメダルラッシュにより、メディアで連日盛り上がりを見せています。

注目すべきはもちろん日本選手チームの活躍とメダルへの期待ですが、見方を変えて、海外のイケメンアスリートをピックアップしてみます。
写真は2012年のロンドン五輪のものもありますが、ここに紹介する全選手がリオ五輪に出場し、メダルを獲得している選手です。

トップアスリートで、筋肉質な肉体美にイケメンとあれば世間が注目しないわけがありません。

トップの写真(↑):ファーガス・カヴァナ(Fergus Kavanagh)

オーストラリアのホッケーの選手 31歳
北京、ロンドン五輪にも出場し、チームとして銅メダルを獲得しています。リオでは現在予選トーナメント中です。

 

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マックス・ウィットロック(Max Whitlock)
イギリスの体操選手 23歳

先日、日本の内村航平選手が連覇を達成した体操男子個人総合で、ウィットロック選手は銅メダルを獲得しました。

 


トーマス・デーリー(Tom Daley)ダニエル・グッドフェロー(Daniel Goodfellow)はイギリスの高飛込の選手。

リオ大会では、ペアで挑んだ10mシンクロ高飛込で息のぴったりあった技を披露し銅メダルを獲得しました。

22歳のトーマスはロンドン五輪でも銅メダルを取っています。

 

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マイケル・フェルプス(Michael Phelps)

日本でも「水の怪物」として有名なアメリカの競泳選手 31歳

今大会も怪物すぎる活躍ぶりが世界中で話題です。5つの金メダルと1つの銀メダルを獲得し、これによりオリンピック通算金メダル数が23個に!

日本の萩野公介選手が銀メダルに輝いた200m個人メドレーでは、フェルプス選手は競泳初の4連覇を達成しました。

以上、海外のイケメンメダリストたちでした。
リオオリンピックも後半がスタートし、日本選手の応援はもちろんのこと、イケメンチェックもしてみてくださいね。

Photo via: Glamourmagazine

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