普段のスキンケアを見直してみて!プロが教えるすっぴん美肌のポイント2つ

普段メイクに関しては全く無関心だった、スナップミー編集部Mが、メイクのプロに正しいスキンケア術を教えてもらいました♪

31歳でロクにメイクもできない私が体験した美容の世界

今回取材をさせて頂いたのは東京、青山にあるプライベートサロン。こちらでメイクアップアーティストとして活動しているHIROSHIさんに日頃から気をつけるべきクレンジング・洗顔のポイントを教えて頂きました!

<ポイントを紹介する前に・・・>

■ 今回の取材で使用したスキンケアブランドは自然派化粧品「INUP EX(インナップ EX)」

自然派化粧品が好きなMには嬉しい限りです。

 

 

お待たせしました!

スキンケアで押さえるべきポイントは2つ!

① クレンジングはオイル・クリーム・ジェルどれを使ってる?大切なのは”自分のメイクと肌に合ったクレンジングを選ぶ”こと
スキンケアに欠かせない「クレンジング」と「洗顔」。クレンジング(メイク落とし)では、汚れを落とすと同時に、肌に必要な皮脂膜なども少なからず落ちているといわれています。

オイルやジェルなど、クレンジング力の強い弱いはものによって様々。普段のメイクをしっかりされる方はある程度洗浄力があるものが必要ですが、逆に薄化粧の方は洗浄力の強いものを選ぶとお肌に負担をかけてしまうことも。

お肌のタイプによって相性もありますので、”自分の普段のメイク”と”お肌に合うもの”に気をつけてみましょう!

今回の取材では私がナチュラルメイクだったことから、肌に優しく、馴染みやすいクレンジングクリームを使用しました♪

このクレンジングクリームに配合されている美容成分”バイオPG(ポリグルタミン酸)”により、うるおいを奪うことなく、毛穴の汚れや古い角質をしっかりと除去し、クレンジング中にすでに肌の白さを実感できました!

→普段のクレンジングの際、化粧の落とし忘れがないか注意してみてください。化粧がしっかり落ちていないと肌荒れの原因になることも。

 

② 洗顔後は化粧水?その前にこれ!

クレンジングの次に気をつけたいポイント2つ目は”「ふきとり化粧水」を使用する”こと。

洗顔後はすぐに化粧水を付けたいとこですが、その前に「ふき取り化粧水」を使って、古い角質や余分な油分などを取り除き、化粧水を吸収しやすい状態にしましょう。

化粧水はコットンでパッティング、手で直接付けると手の平が化粧水を吸収してしまうためしっかりコットンに含ませてお肌に吸収させてくださいね。

 

 

結果、クレンジング後は汚れがしっかり落ちて真っ白な素肌に。化粧水を付けたあとはファンデーションがいらないじゃないかってくらい毛穴が引き締まりました!↓

☆化粧水の後は普段行っているケアをしてあげてください☆

普段のケアをちょっと気をつけるだけですっぴん美肌に。是非試してみて下さい♪

♪【X-one】クレンジングクリーム MD 110g<インナップEXシリーズ>[医薬部外品]

コメントを残す